/ たぶち正文の政策が聞けます! \

衆議院選挙東京比例区 出馬への思い

私は、2013年、がん撲滅の志に燃えて、「自民党健康増進支部長」 
兼 「自民党がん撲滅専門アドバイザー」に就任しました。それから3年間、二階派に参与として参加して、政治を学んできました。なぜ、そうしたかというと、医療は政治と密接に結びついているこ
とを、長年、医療に携わるうちに、身にしみて思い知らされたから
です。

この20年、ピロリ菌治療の保険採用が遅れたため、死なずにすん
だ約60-70万人が胃癌で死にました。

また、徹底した大腸ポリープ切除方針が1996年から崩れたため、死なずに済ん
だ約30-40万人が大腸癌で死にました。

科学的真実を無視した政治は、国民に大変な悲劇をもたらします。詳しくは拙書「がんで死なないために」をご一読ください

「しがらみ政治が日本を悪くしている。このままでは、日本は東洋
の小さな島国になってしまう。情報公開を行い、日本をリセットしましょう」という希望の党 小池百合子代
表の言葉は、私の心に響きました。

みなさん、国民ファーストの「希望の党」を応援してください。どうぞ、よろしくお願い
します。